珈琲豆家 ひなの

SINCE 2013 11.30

2022/1/29 追記

 

誠に恐縮ですが、3月1日より各豆を30円、または50円値上げさせて頂きます。

 

当店はワクチンパスポートの提示は不要です。マスクの着用も自由です、

アキラボーイズさんのyoutubeで紹介されている『ワクワクフリーマップ』にも登録させて頂きました。

当店は店主「菅間秀夫」が主に店に立ちます。時折、妻「菅間晴美」も店に出ますが、両人とも未接種で有り、今後も接種するつもりはございません。

 

 

※コロナ以前毎年1万人もの死者(超過死亡)が出る。また、1週間で20万人の発症、流行り始めからあっと言う間に1千万人も超える発症数を誇る?季節性インフルエンザ(だいたい12月〜3月)。。

 

今のパンデミックは毎日の陽性者も多くて2万人死者は累計1万6千人程度(1年と7ヶ月で)という科学的数字、根拠をもってみれば全く心配ない。

むしろワクチン副作用での死者、重篤な副作用のほうに懸念を置くべきだ。

 

TVを疑いなく見ていると氣がつかない。

 

例えば、ワクチンでの副作用による意識心筋炎や脳梗塞、痙攣などの病床で、チューブを付けられ物物しい姿の方々をTVで毎日映したらどうですか?

『ワクチン怖い!』となるでしょう。

 

でも実際に行われているはその逆で『コロナは怖い!ワクチン打たないと!』という思考になるようにどのメディアも放映してますね。

 

目を覚ましてください。

 

 

店主はマスクを着用しません。お客様におかれましても長時間のマスク着用は害となりますので、是非『マスク』を外してご入店ください。

 

その根拠は。。。

マスクの目はウイルスを楽勝で通しますよね。

過去季節性インフルでは毎年(12月〜翌年3月)1万人以上の方が亡くなっています。

発症者(今のコロナと違い、自覚症状が出て受診し検査の後にA/B型判定でカウント1)

は1千万人以上です。

 

この事実からも分かるように、今のコロナは流行とは言えません。

みなさんも自身で調べてみて下さい。

あ、『各メディア、新聞、ラジオ、政府、が我々を騙すはずが無い!』という思い込みは捨てて下さいね。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

生まれもちもここ足利市の店主菅間です。

 

2011年の震災後開業を決意し、その時にお客として通っていた珈琲豆家 秋桜(埼玉県 吹上富士見)のマスターに相談したところ「本気でやるなら、、」とお言葉を頂戴し、そこから1年半ほど焙煎の修行をさせて頂きました。

 

自分の味覚を信じ、味で勝負の珈琲豆店です。

 

珈琲豆家 ひなのでは、直火式の久保田製作所特製2キロ焙煎機を使っています。最終的な煎り止めは音にて行う「音止め」は再現性に優れ、安定した味を供給出来ると感じています。味は勿論、鮮度も『焙煎後一週間』までの販売としております。

 

ひなの実店舗では常時ストレート豆は10種ございます。是非お問い合わせ、または直接ご来店下さいませ!!!!!!!!!!!!!

 

326−0005

栃木県 足利市 大月町 607

0284−42−0472

水曜日・木曜日 定休

朝10時から夜6時まで元気に営業!